プロがサポート!!40歳の主婦でもできる登記申請  最大 25万円をコストダウン
新築一戸建ての自分の家は自分で登記しましょう!!

自分で登記・自分で行う登記
建物表示登記・所有権保存登記・建物滅失登記の申請書図面作成
おてがる登記セット  抵当権設定は現在は掲載されていません。

自分で絶対できる登記 おてがる登記セット



家を新築した際に必要な、

登記一式をセットにしたマニュアルを販売します。



素人の方にも分かりやす登記のマニュアルです。

商品名は、「おてがる登記セット」です。

「おてがる登記セット」には、

登記申請書のサンプル、

図面のサンプル

その他、登記に必要な書類のサンプルが全て解説つきで入っています。

サンプルと解説をみながら申請書をつくったり、図面を作ったり

簡単に必要な書類と図面をつくることができるようなセットになっています。


実際に家を建てられる方が登記ができるようなマニュアルです。


登記の申請書の作成や申請の方法などは日本全国共通なので「おてがる登記セット」は日本全国対応しています。

「おてがる登記セット」は北は北海道から南は沖縄まで全ての都道府県での登記に対応しています。



新築一戸建てを建てる際に、おおよそ次の登記をすることになります。

建物表題登記 (必須)

所有権保存登記 (必須)

建物滅失登記 (古い家を壊した場合)

抵当権設定  (金融機関から融資を受ける場合)

土地地目変更登記 (土地の地目が家を建てたことにより地目が宅地に変わる場合)

登記名義人住所変更登記 (土地の所有者の住所が引越により変わる場合)

所有権移転登記   (分譲住宅の場合)

この7つの登記です。


ケースによっては、2つだけの場合もあります。



建物を壊しての建て替えでなければ、

建物滅失登記は不要です。

新しく建てた家の土地の地目が宅地であれば

土地地目変更登記は不要です。

金融機関からお金を借りなければ抵当権設定の登記は不要です。


「おてがる登記セット」では、

必要と思われる登記を網羅しています。

「おてがる登記セット」を読んでいただければ、

どのような登記をすれば良いか、判断ができます。

何が必要であるか分かります。

何を調べれば良いかが分かります。

どのような書類を作れば良いのかが分かります。

どこに行き、何をすれば良いのかも分かります。

登記をする際に登録免許税という税金が必要になりますが、

その登録免許税の減税についても説明します。

減税すると税金が大きく違ってきますよ。


「おてがる登記セット」は、

あなたにとってメリットのある方法を素人の方に分かるように作成しています。

これ1冊あれば、何も要りません。

そして、

購入者だけが利用できる掲示板を利用し質問ができます。




専門家に依頼すると、これらの登記だけで、税金は別として

相場から考えると25万前後です。


自分で登記をすれば「タダ」です。

登記の申請書の書き方

図面の作成方法

建物の調査方法

登記所や役所への調査や申請(書類の提出)や受領(受取ること)


などなど

完全に網羅した非常に分かりやすいマニュアルです。

素人の方が誰でも理解でき、自分で登記ができるように心がけてマニュアルを作成しています。

自分ですること。

「おてがる登記セット」では次のことだけすれば簡単に登記ができます。


登記所へ行き、登記の提出(申請)や登記の受取り(受領)。

登記所へ行き、修正(補正)。(修正無ければいく必要はありません。)

市町村役場や区役所へ行き、住民票の申請(提出)や受領(受取ります)。

市町村役場や区役所へ行き、家屋証明の申請(提出)や受領(受取ります)。

現地(建設現場)での写真撮影や長さをはかります。

書類のさんぷるを見ながら書類や図面を作成します。書類にハンコを押します。

ハウスメーカー、工務店、設計士、銀行などから書類を集めます。

たったこれだけです。

35歳くらいの主婦の方でも簡単にできます。


全てのやり方はマニュアルに書いてありますので、その通りに行えば誰でもできます。
   
「おてがる登記セット」 の申込みの時期は?

家を建てようと思った時から家が完成まじかの間であればいつでも良いです。


素人の方が安心して登記ができる日数を30日と考えて下さい。

おおよそ全ての登記を終えるのに30日程度かかると計算して下さい。



実際は、2週間程度あれば十分ですが、安心して登記を行ってもらうのに

30日程度余裕をみてください。


書類や図面を作るのは、要領の良い人であれば、1日で終わります。

30日以上あれば十分終わります。

30日のあいだに、書類を集めたり、申請したり、受取ったりします。

ただ勘違いしないで下さい。

30日のうち、登記の種類によっても変わりますが、おおよそ3回ほど登記所や役所に行けば良いのです。

1回行っても、登記所いる時間は30分程度です。

市区町村の役場にも30分程度です。

住民票を取るような感じですね。

登記所や役場には相談できる職員もいます。



自分で登記をすると


きっと不動産のことについて、なるほどねと理解できます。



登記を自分でする場合は、家を建てる契約をする前に、

自分で登記をしますと営業の方や、設計士さんなどに伝えるのがベストです。

もちろん、契約後や建築中でも全然かまいません。

もうすぐ家が完成する方も同様に営業の方や設計士さんなどに自分で登記する旨伝えて下さい。


家が完成する1ヵ月以上前から登記の準備を始めると良いです。

固定資産税も考慮すると、家の設計段階か登記について登記について勉強することをお勧めします。

早い段階での準備は余裕を持って登記ができます。

自分で登記! おてがる登記セット

 

新築一戸建て(マイホーム)に関係する一般的な登記全てが含まれています。

登記の教科書の内容は次のとおりです。

 

建物表題登記

所有権保存登記

建物滅失登記

土地地目変更登記

登録免許税の減税

これら5つの種類の登記の説明や申請書の作成方法、図面の作成方法が掲載されています。

自分で何かひとつの登記を実際やってみればどんな登記も自分でできることが分かります。

いままでの登記に対する固定概念が

あれっ??って

これだけ??



変わるでしょう!!

住宅金融公庫で借りる場合は、抵当権設定の登記も自分でできます。

一度住宅金融公庫に聞いて下さい。


「おてがる登記セット」は

多くの方に喜んで使ってもらえると嬉しいと思います。


「おてがる登記セット」はこれらの全ての登記が全て入って

なんと!
 

 

14,800円!!



新築に関係する登記の実際の申請書の作り方

登記申請の仕方

図面の作成の仕方

登記所の調査の方法

現地での調査の方法

現地での長さの測り方

減税の為の住宅用家屋証明の取り方

などを含みます。

更に

家屋の固定資産税の節税のノウハウも含みます。

固定資産税を節税すれば、

「おてがる登記セット」の実費は

「タダ」よりも安くなります。

しかし、現在「おてがる登記セット」は製作中です。


申し込んでいただけた方には、商品を代引きでお届けいたします。

諸事情により商品の完成は、未定です。

完成次第お届けします。



今回、先行販売になりますので費用は代引きでお願いします。


商品の費用は税込です。

送料と代引き費用はご負担下さい。

お申込み後、ご確認のメールを送信します。

ご確認のメールがこない場合は、お手数ですが問合せ下さるようお願いします。

お申込み後3日までには必ず返信致しますのお待ち下さるようお願いします。



「おてがる登記セット」は分かりやすさを一番に考えてます。

自分で登記! おてがる登記セット
建物滅失登記・ 建物表題登記・所有権保存登記・登録免許税減税などなど

 
「おてがる登記セット」は

多くの方に喜んで使ってもらえるようなマニュアルです。

その他に、お得な情報も入っています。


詳しい方はご存知かもしれませんが、

なんでしょうね。



更に



家屋の固定資産税の節税のノウハウも含みます。

節税すれば、

「おてがる登記セット」の実費は

節税できれば「タダ」よりも安くなります。



現在「おてがる登記セット」は製作中です。


申し込んでいただけた方には、商品を代引きでお届けいたします。

商品の完成は、諸事情により未定です。

完成次第お届けします。

登記の準備期間として30日もみていただければ十分間に合います。




さあ、自分で登記をしましょう!!

お申込みはこちらからです。


※ 今回、先行販売になります。商品は完成次第お届けします。

商品の費用は税込です。

送料と代引き費用はご負担下さい。

お申込み後、ご確認のメールを送信します。

ご確認のメールがこない場合は、お手数ですが問合せ下さるようお願いします。



※本ページの「おてがる登記セット」は日本全国対応可です。

登記は日本全国やりかたは同じです。
ですから日本全国対応です。

「おてがる登記セット」は

素人の方が読めば、登記ができるようになる画期的なマニュアルです。


登記は簡単ですから

そしてそして更に

様々なお得情報を盛り込みます。

お得な情報のひとつです。

今後、日本の住宅市場は、中古住宅の取引が整備されます。

その時の、判断材料のひとつに「検査済証」が関係します。

「検査済証」って何???

多くの方は分からないと思います。

「検査済証」とは公的機関の最終検査を受けるともらえる書面なのです。

この「検査済証」をもらっていない家が割りと多いようです。

この「検査済証」が重要な役割を果たす可能性が高くなっています。



この「検査済証」がある建物、ない建物で、中古価格差がでるようになるようです。

新築されたばかりで、売ることは考えてはいないとは思いますが、

ライフスタイルの変化と共に、売却も考える時代になるかもしれません。

売らなくても「検査済証」があれば良いのです。

このような仕組は自分で登記をしないと理解できないことです。

もし、家を売ることになってしまって

「検査済証」ありますか? と聞かれて

何それ?? 分からないでは損をします。

現段階では分かりませんが、 数十万以上損をするかもしれません。

「検査済証」が無いと中古住宅として価値が減ります。

こんな事にならないようにして下さいね。

既に中古ビルなどの物件情報には検査済みの有無が書いてありますね。




   自分で登記した登記記録は大変感慨深いものになります。  
                           自分で登記をしたNさんの投稿です。

自分で申請書や図面を作成し登記が完了すると、

権利証を受け取ります。

「権利書」を手にすると、

自分が作った手作りの権利証に登記所の印がデ〜ンと押されています。、

それはもう感慨深いものがあります。

自分で登記をして節約できることも良いですが、

自分で登記ができた達成感は何事にも得がたいものです。

自分で作った権利証を見た瞬間、今迄の苦労が吹っ飛びました。

今迄、専門家しかできないと思っていた登記ですが、

何事もやればできるなぁと実感しました。

「私もやってやる!」と思われた方は、頑張って、是非挑戦して下さい。。


「おてがる登記セット」は

新築一戸建てを建てられる個人向けに作成しています。

そのため 会社などの法人からの購入はお断りしています。


おてがる登記セットは、個人の方が勉強して自分で登記をして損をしないためのマニュアルです。

そのため、不動産会社や建築会社にマニュアルが利用されて、

一般消費者が損をする為に作成しているのではありません。

ご理解下さるようお願いします。



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